マイグレーションファイル

こんばんは!

今日は、昨日マージリクエストした時のレビューでカラムの型をintegerにしようとか、

このカラムいらないかなとかあったので、まず、マイグレーションファイルの操作がかなり怪しかったので、まずカラムを変更してみたり、削除したり、型だけ変更してみたりとテスト環境で色々と試してみました。

初めファイル名が 一般的には、

例えば Userテーブルがあったとしてカラムを追加しようと思った時

rails g migration AddCloumnUser って感じで作るかと思いますが、、

ネットの記事ではこんな感じをよくみます。

自分はAddUserTableと打って作成してしまい

あ、ヤベーと思いましたが、ファイル名はあまり関係ないみたいだったのでよかったです。

実際に中のコードを見てみると

class マイグレーション名 < ActiveRecord::Migration[5.2]
  def change
      add_column :テーブル名, :追加するカラム名, :型
  end
end

の様に記述します。

テーブル名を指定しているのでファイル名はそこまで、気にする必要はなかったので少し安心です。

ただ、みんなが見て分かりやすくする様に統一するべきなので、今回はすいませんと言うことで、、

とまー今日は色々と勉強になりました。

少しづつですがrailsでの開発の仕方がわかって来た様な気がするので、引き続き取り組んでいきます。

それでは、この辺で、

また明日☺️

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